小諸収穫祭・勝沼ワイン祭り(2017年12月1日更新)

■小諸ワイナリー・収穫祭(10月28・29日)

10月28日(土)、29日(日)の二日間にわたり恒例の第19回小諸ワイナリー収穫祭が開催されました。あいにくの天候のなか、2日間で合わせて6,500人と、多くのお客様がご来場されました。

(写真左)ワイナリーのオリジナル商品など数多くのワインが試飲できます。
(写真右・下)仮設の舞台では楽器の演奏や合唱など色々な、色々な催し物が出され大いに盛り上がりました。

地域からの出店もあり、ワイン以外にも色々なお買い得品が出品されました。

ワイナリーに隣接する万酔園にある地下セラーと茶室(写真下左)も一般公開され、地下セラーではソラリス・シリーズの有料試飲も行われました。

(写真右)イベントの最後は恒例のじゃんけん大会です。

また来年の収穫祭でお待ちしております。

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■勝沼ワイナリー・ワイン祭り(11月3日)

(写真左)2017年11月3日(金・文化の日)今年も快晴のなか、ワイン祭り開催です。
(写真右)今年の葡萄で造った新酒や最高峰のソラリス・シリーズなど、お客様がお目当てのブースに集まりワインの利き酒を楽しまれておりました。

(写真左)ラム焼肉をおつまみに、ワインとの相性は抜群です。
(写真右)今年はお茶会も開催され、日本の文化をゆったりとした時間で体験されていました。ワイナリーでの茶道もまた趣があっていいものです。

(写真左)毎年恒例のワインオークションでは、秘蔵のワインの出品にお客様も盛り上がりました。
(写真右)当日は日差しも強く、葡萄棚の下は特等席です。ワインを飲んでリラックスしてしまうと、思わずうとうとしてしまいます。

(写真左)お子様向けのアトラクションもあり、輪投げゲームやふわふわなどを親子で楽しまれました。
(写真右)たくさんのお客様が、ワイン祭りを満喫されてました。

今年は昨年より多くの4,320名のお客様が来場されました。

黒蜜仕上げ梅酒きなこ風味が受賞(2017年8月1日)

黒蜜仕上げ梅酒きなこ風味が、梅酒全国制覇唎き酒大会2017の変わり種部門で第1位となり、実行委員会代表より表彰されました。

愛媛県今治市に因んで表彰状とトロフィーはタオル製です。

※梅酒全国制覇唎き酒大会
http://umesyu-seiha.com/

2016年収穫祭・ワイン祭り(2016年12月1日)

小諸ワイナリー 収穫祭

収穫祭は、10月22日、23日の行われましたが、お天気にも恵まれ2日間で12,000名以上にご来場いただきました。地域のイベントとして、皆さまに楽しんでいただけて、うれしく思います。

 
(上左)今年は、ワイナリー内の畑にも例年以上のお客様。
(上右)踊る子供達も、大人の観客も一緒になって盛り上がります。

 
(上左)ステージ演奏にはこんな可愛いお客様も。
(上右)地下セラーには、やはりソラリスが似合います。

勝沼ワイナリー ワイン祭り

ワイン祭りは11月3日に行われました。お天気も良く4,000人以上のお客様が来場されました。
この日は発売解禁日の新酒も楽しんでいただきました。

 
(上左)ことしも開会間もなく席は満席の近い状態に。
(上右)ぶどう棚の下のも多くのお客様。

 
(上左)毎年恒例の葡萄のプレゼントは、今年も好評でした。
(上右)「ワインオークション」
これを楽しみにご来場されるお客様も。

オンラインショップ 責任者 竹村重雄

メルローの収穫作業と仕込・選果作業(2016年10月6日)

この日は、上田市東山地区で収穫したメルローの仕込・選果作業がワイナリー内で 、ワイナリーに隣接する圃場では、メルローの収穫作業が行われました。
今年は葡萄の生育が例年より早く、シャルドネ、信濃リースリングなどの白用品種は9月中に収穫、仕込みは終了しました。
9月中旬からは雨が多く、収穫スケジュールなど苦労しました。
選果、収穫とも多くの人手をかけて行われます。
2016年の小諸ワイナリーの仕込作業も後半に入ってきました。

 
 
 
 

撮影日 2016年10月4日(火)

勝沼ワイナリーの向かいの畑の桃の花 (2016年4月12日)

勝沼ワイナリーの向かいにある桃畑の花の様子です。
今年は例年より、はやく開花しました。
畑では、果実の結実に向けて、花ビラを適宜落とす作業も始まっています。
標高の高い畑では、これから満開を迎えますので、いましばらく花の様子を楽しめそうです。

 
 

撮影日 2016年4月8日(金)

2015年 収穫祭・ワイン祭り(2015年12月1日)

小諸ワイナリー 収穫祭

10月24日、25日とも素晴らしいお天気になり。 両日とも6,000人を超えるお客様来場されました。

 
(上左)24日。とにかくお客様の出足が早い。9時のイベント開始時には椅子席はほぼ満席に。
(上右)日本庭園「万酔園」の紅葉も見ごろとなり、お客様の目を楽しませてくれました。

 
(上左)小諸の地下セラーでのソラリスの試飲は、「収穫祭」の目玉のイベントの一つ。
ソラリスの醸造責任者の一人 松本信彦がお客様に説明しました。
(上右)お祭りステージでのプログラムも多彩。
地元の子供たちのよるダンス・パフォーマンスは毎年大人気です。

勝沼ワイナリー ワイン祭り

11月3日 とても良い天気です。この日から2015年新酒が解禁になりました。
5,000名近いお客様が来場されました。

 
(上左)勝沼もお客様が早くから来場。お祭り広場の椅子席は終日満員状態でした。
(上右)ワインや食べ物のブースには、常に行列ができていました。

 
(上左)ソラリスの醸造責任者のひとり島崎大による、
スパークリングワインの澱を取り除く作業「デゴルジュマン」の実演のお客様も大喜びです。
(上右)お買いもののお客様に対する「甲州」「マスカット・ベーリーA」のプレゼントは今年も大好評でした。

小諸、勝沼にご来場いただいたお客様、本当にありがとうございました。
来年もがんばります。

オンラインショップ 責任者 竹村重雄

ソラリス信州小諸メルローの仕込みの様子(2015年11月1日)

ワイナリーに運ばれた葡萄は、多くの人の厳しいチェックをうけて、はじめて破砕の工程へと進みます。

 
 

破砕された葡萄はタンクに送られ、発酵の過程に入ります。

 

フランスから到着した新樽です。ソラリスの赤ワインは、約4〜5週間の醸し期間を経て、この樽に入れられ熟成期間に入ります。今年の葡萄は、粒が小さく色も濃いです。良いワインが期待できます。

オンラインショップ 責任者 竹村重雄

勝沼ワイナリーの桃の花(2015年4月13日)

勝沼ワイナリー周辺の桃の花が満開になりました。 今年は、開花が例年より早くなりました。 開花ご雨の日が多かったのすが、この日(4月9日)は薄曇り。 農家の方は、適宜花を落とし、受粉作業を行っていました。 いつみても、美しい景色で、うきうきした気分になります。

 
 
 

オンラインショップ 責任者 竹村重雄

ソラリスの試飲会とセミナー開催(2015年1月5日)

2014年12月24日 長野県が運営するアンテナショップ「銀座NAGANO」で、ソラリスの試飲会とセミナーを
開催しました。
クリスマスイブに長野県産プレミアムワイン(ソラリス)を銀座で楽しんでもらいたいと企画しました。
12時〜14時までは、500円でソラリスをテイスティングできるというコーナー。
用意したソラリスは、
1.信州 シャルドネ樽仕込 2013
2.ユヴェンタ・ルージュ 2011
3.信州 千曲川産メルロー 2009
4.信州 カベルネ・ソーヴィニヨン 2011
5.信濃リースリング クリオ・エクストラクション 2012
じっくり複数のワインを比較していただきました。

【ソラリスシリーズ】
http://www.mannswine-shop.com/search/series/soralis.htm
【銀座NAGANO】
https://www.ginza-nagano.jp/event/1457.html

 
15時〜17時は5種類のソラリスを飲みながら、チーズや豚肉、パプリカのピクルスなどの軽食も楽しんで
いただきました。
この日は三重県の御協力をいただき、かきのオリーブオイル漬けも提供されました。
長野県、小諸市の魅力を紹介しながら、ソラリスの素晴らしさを堪能していただきました。
 
セミナーの半ばからは、茂木社長も加わってお客様とお話させていただきました。

オンラインショップ 責任者 竹村重雄

勝沼ワイナリー「ワイン祭り 2014」(11月3日)

心配されたお天気も、青空がひろがる絶好のお天気となり、例年以上のお客様の出足も早く、
広場はあっという間に満席になりました。
「ワイン祭り」の呼び物「ワインオークション」には、今年も貴重なワインが出品されました。

 
ワインを飲めない子供たちもお祭りの主役。
ジャンケン大会への参加、ダンスの披露など頑張ってくれました。
  
大勢のお客様のご来場いただき、心より感謝いたします。

オンラインショップ 責任者 竹村重雄