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ソラリスの葡萄畑(2012年3月2日)

<小諸メルローの圃場>

  

小諸ワイナリー近くの、小諸メルローの原料を栽培する圃場

剪定しているのは、マンズワインの栽培担当の掛川敏彦(かけがわ としひこ)。入社以来30年以上栽培に関わってきました。現在は、主に小諸地区の畑の管理、栽培指導を行っています。

<上田市東山地区の畑>

  

東山の畑で選定を行っているのは、栽培担当の邑田 明(むらた あきら)。

入社以来18年、葡萄栽培を担当。現在は、東山地区を初め上田市の畑の管理、栽培指導を担当しています。

画像はすでに剪定が終了した、東山カベルネ・ソーヴィニヨンの圃場です。

<小諸ワイナリー内の小諸シャルドネの圃場の様子>

  

圃場に立つのは、マンズワイン栽培担当の川俣昌大(かわまた まさひろ)2005年から2008年までフランス・モンペリエを中心に、主にぶどう栽培について学ぶ。現在は主に、ぶどう栽培の試験、研究、開発を担当している。ワイナリー内のシャルドネの圃場は、すでに剪定が完了しています。

写真はいずれも、2012年2月10日の様子です。栽培担当者の話では「この冬は、雨がすくなく乾燥した気候だった。晴れた日が多く、畑での作業は順調にはかどった」とのこと。写真を見ていただいても、雪はほとんどないのが分かります。

オンラインショップ責任者 竹村重雄