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ソラリスの葡萄畑(2012年9月1日)

<東山カベルネ・ソーヴィニヨン>※8月25日撮影
8月25日、上田市の東山カベルネ・ソーヴィニヨンの畑で摘房が行われました。
この日も30度を超える暑さの中、果皮に赤い色が入り始めたカベルネ・ソーヴィニヨンの房が切り落とされていきました。枝に残された葡萄だけが、「ソラリス 信州東山カベルネ・ソーヴィニヨン 2012」になります。
 

<小諸メルロー>※8月23日撮影
摘房直前の畑の様子です。
担当の掛川が慎重に葡萄の状態をチェックします。一つの枝の一房だけを残し、あとは切り落としでいきます。
残した房も、手のひらにはいるサイズまで、鋏をいれます。
 

<小諸シャルドネ>※8月23日撮影
小諸ワイナリー内のシャルドネの畑の摘房が始まりました。
夏の暑い日差しの中、1本の枝に一つの房だけを残し、その他の房を切り落とす作業が続きます。
作業している人の足元には、切落とされたシャルドネの房が、どんどん溜まっていきます。
ワイナリーに見学に来るお客様はからは「こんなにも多くの葡萄を切り落としてしまうのか」と、驚きの声が聞かれます。
 

オンラインショップ 責任者 竹村重雄