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ソラリス・クラブ

ソラリス・クラブ バックナンバー(第13〜14回)

第14回ソラリスクラブ

日時:2016年3月6日(日)
まず小諸ワイナリー近くのシャルドネ、メルローの畑での剪定作業体験からスタート。
この日は、3月の小諸としてはとても暖かい一日でした。
今回は、剪定用の鋏に、加え小さな鋸も一人一つずつ持っての剪定作業です。 川俣工場長から剪定の要領の説明があり、各自で樹を選び作業に入りました。
今回は、剪定用の鋏に、加え小さな鋸も一人一つずつ持っての剪定作業です。 川俣工場長から剪定の要領の説明があり、各自で樹を選び作業に入りました。
 今年は鋸も使って、かなり大胆に剪定を行いました。  今年は鋸も使って、かなり大胆に剪定を行いました。
今年は鋸も使って、かなり大胆に剪定を行いました。
剪定のあとは、小諸ワイナリーより250メートルほど標高の高い、ピノ・ノワールの圃場を見学。  将来は品質の高いピノ・ノワールの収穫を期待して、見学しました。
剪定のあとは、小諸ワイナリーより250メートルほど標高の高い、ピノ・ノワールの圃場を見学。
まだ、苗を植えてから3年程度なので、この畑の葡萄でワインは造られていませんが、将来は品質の高いピノ・ノワールの収穫を期待して、見学しました。
ワイナリーに戻り地下セラーでのテイスティング。  国内外のコンクールで金賞を受賞したヴィンテージを味わいました。
ワイナリーに戻り地下セラーでのテイスティング。発売したばかりのソーヴィニヨン・ブラン2015を
スタートに、信州シャルドネ樽仕込、千曲川産メルロー、信濃リースリング クリオ・エクストラクションなどこれまで国内外のコンクールで金賞を受賞したヴィンテージを味わいました。
ヘルメットを着用し新醸造設備の見学へ、発酵中の赤ワインをタンクに上って確認しました。 地下の樽育成庫も見学
工場見学は樽熟成庫を中心に行いました。
まだ樽で育成中のシャルドネとカベルネ・ソーヴィニヨンも庫の中で試飲しました。
第13回ソラリスクラブ

日時:2014年9月21日(土)
9月21日は秋晴のよいお天気に恵まれました。
標高650メートルにある畑は、たどりつくまでの道もワイルドで、皆さん驚かれていました。
最新の設備を揃えた醸造棟でも、この時期しか見られない発酵中のワインの様子も見られました。
タクシーに分乗し標高650メートルの畑に向かいました 契約栽培農家の荻原さんからのお話
タクシーに分乗し標高650メートルの畑に
向かいました。
契約栽培農家の荻原さんから、今年の作柄や葡萄栽培の苦労、マンズワインへの思いなどをお話していただきました。
マスカットベーリーA種 甲州種
畑では、マスカット・ベーリーA、甲州が出荷に向けて順調に生育しています。
ヘルメットを着用し新醸造設備の見学へ、発酵中の赤ワインをタンクに上って確認しました。 地下の樽育成庫も見学
ヘルメットを着用し新醸造設備の見学へ、
発酵中の赤ワインをタンクに上って確認しました。
地下の樽育成庫も見学。

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