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ソラリス・クラブ

ソラリス・クラブ

ソラリスクラブとは、マンズワインの国産プレミアムワイン「ソラリス・シリーズ」の愛好者の輪を
広げていくことを主な目的としたクラブです。
ソラリスは国内外のコンクールで多くの賞を獲得するなど、高い評価を得ています。
このワインの素晴らしさを、一人でも多くの方に知っていただくために、様々な活動を行って
行きたいと考えています。
・ソラリスの実際の製造現場をみていただく
・おいしい料理と一緒にソラリスを楽しんでいただく
・葡萄栽培などの実際の作業に参加していただく
・マンズワインの2つのワイナリーや、葡萄畑を見ていただく
などの、活動を行いながら、「ソラリス・シリーズ」に対する、更にはマンズワインのワイン造りに
対する姿勢や思いを伝えて行きたいと考えています。
これまで、ソラリスクラブが行ったイベントの模様をご覧ください。
今後、オンラインショップのこのページやメールマガジンなどを通じて、イベントの参加募集や、
内容をお伝えしていきます。
また、皆様のご意見をいただきながら、この「ソラリスクラブ」を成長させて行きたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
オンラインショップ責任者 竹村重雄
第14回ソラリスクラブ

日時:2016年3月6日(日)
まず小諸ワイナリー近くのシャルドネ、メルローの畑での剪定作業体験からスタート。
この日は、3月の小諸としてはとても暖かい一日でした。
今回は、剪定用の鋏に、加え小さな鋸も一人一つずつ持っての剪定作業です。 川俣工場長から剪定の要領の説明があり、各自で樹を選び作業に入りました。
今回は、剪定用の鋏に、加え小さな鋸も一人一つずつ持っての剪定作業です。 川俣工場長から剪定の要領の説明があり、各自で樹を選び作業に入りました。
 今年は鋸も使って、かなり大胆に剪定を行いました。  今年は鋸も使って、かなり大胆に剪定を行いました。
今年は鋸も使って、かなり大胆に剪定を行いました。
剪定のあとは、小諸ワイナリーより250メートルほど標高の高い、ピノ・ノワールの圃場を見学。  将来は品質の高いピノ・ノワールの収穫を期待して、見学しました。
剪定のあとは、小諸ワイナリーより250メートルほど標高の高い、ピノ・ノワールの圃場を見学。
まだ、苗を植えてから3年程度なので、この畑の葡萄でワインは造られていませんが、将来は品質の高いピノ・ノワールの収穫を期待して、見学しました。
ワイナリーに戻り地下セラーでのテイスティング。  国内外のコンクールで金賞を受賞したヴィンテージを味わいました。
ワイナリーに戻り地下セラーでのテイスティング。発売したばかりのソーヴィニヨン・ブラン2015を
スタートに、信州シャルドネ樽仕込、千曲川産メルロー、信濃リースリング クリオ・エクストラクションなどこれまで国内外のコンクールで金賞を受賞したヴィンテージを味わいました。
ヘルメットを着用し新醸造設備の見学へ、発酵中の赤ワインをタンクに上って確認しました。 地下の樽育成庫も見学
工場見学は樽熟成庫を中心に行いました。
まだ樽で育成中のシャルドネとカベルネ・ソーヴィニヨンも庫の中で試飲しました。
ソラリス・クラブ バックナンバー

第1回 ソラリス ファンの集い
第2回 ソラリスクラブ特別晩餐会
第3回 ソラリス古酒甲州のふるさと
     初夏の勝沼ワイナリー体験
2009年8月
2010年2月
2010年6月

第4回 小諸ワイナリー摘房作業体験と
    ソラリスのヴィンテージ比較テイスティング
第5回 冬の京都でソラリスを楽しむ
第6回 中止
2010年8月
 
2010年12月
2011年3月

第7回 小諸・葡萄の摘心、わき芽かきの作業
第8回 学士会館内レストラン「ラタン」にて
第9回 「かえりやま」にて
2011年7月
2011年9月
2012年3月

第10回 東山圃場カベルネ・ソーヴィニヨンの摘房作業
第11回 小諸ワイナリー周辺圃場での剪定作業体験
第12回 小諸地下セラー内テイスティングルームでの
      ソラリスの試飲と高峰高原ホテルでのランチ
2012年8月
2013年3月
2013年11月
 

第13回 勝沼ワイナリー新醸造設備と
標高650メートルの契約栽培圃場見学
2014年9月

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