SOLARIS「日本の風土で、世界の銘醸ワインと<br>肩を並べるプレミアムワインをつくる」
ソラリスのこだわり

SOLARIS(ソラリス)とは、ラテン語で「太陽の」という意味。
陽光をたっぷり浴びて育つ良質のぶどうだけを使う、というマンズワインの品質主義への思いを込めた言葉です。
「世界の銘醸ワインと肩を並べる味わい」を目指し、あらゆる品質向上に繋がることに取り組んでいます。

完璧なタイミングでの収穫を可能にするマンズ・レインカット栽培法

ぶどう畑イメージ

「年間降雨量の多い日本で、健全なワイン用ぶどうを育成するにはどうするか。」この課題を克服するため、ぶどうの垣根をビニールで覆って雨を防ぐ「マンズ・レインカット栽培法」を編み出しました。これにより、ぶどうが理想的な状態まで熟すのを待つことができるため、病気にかかるなどを理由とした「諦めの収穫」をすることはありません。

凝縮感を生み出すグリーンハーベスト

ぶどう畑イメージ

凝縮感のあるぶどうを得るために「グリーンハーベスト=摘房」を行います。
トップレンジ用の畑では、最高の品質を追求し試行錯誤した結果、通常の1/3にまでぶどうを落とす、という摘房に行き着きました。

洗練された味わいを実現する完全手除梗

完全手除梗イメージ

赤ワイン用ぶどうは、除梗機にかけた後、人の手で丹念に除梗します。除梗機ではとれない5mm程度の梗、また収穫の際に取り切れない腐敗果等、人の目で、また香りから見つけ出し、すべて取り除く「完全なる除梗」を目指します。

世界のVIPをもてなしてきたソラリス

ソラリスは、世界の国賓級VIPをもてなすワインとして、様々な場面で提供されています。

立ち上げ初期の2005年、ワイン大国フランスのシラク元大統領来日時の晩餐会に「ソラリス 信州東山カベルネ・ソーヴィニヨン 2000」が採用されました。これを機に世界の要人を迎える重要な席や国際会議、また国際線エアライン等にも度々採用されるようになります。

近年では2017年メイ元英国首相に「ソラリス 信州 小諸 メルロー」、同年トランプ元米大統領に「ソラリス 信州 東山 カベルネ・ソーヴィニヨン」、2019年マクロン仏大統領に「ソラリス マニフィカ」、2022年ショルツ独首相に「ソラリス 信州 小諸メルロー」等、各国首脳来日時に提供いただいています。

日本ワインコンクール2022受賞

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